慶應義塾大学大学院システムマネジメント研究科との共同研究開発を合意

AI(人工知能)による障碍者支援AIシステム、対話型AI接客システムを開発する株式会社デジタルアテンダント(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 和夫、以下 デジタルアテンダント)は、2018年3月16日付けで慶應義塾大学大学院システムマネジメント研究科との共同研究開発を合意しました。

この共同研究はデジタルアテンダント社の目指すIT社会の有り方について、様々な視点から意見交換を行い、障害者支援AIシステムや(ダイナグラス)、対話型AI接客(ダイナパートナー)システムの構築において、より高い視野からの知見を取り入れつつ、安定した製品開発を行う体制の構築が可能となります。